第9回屋久島学ソサエティ大会

第9回屋久島学ソサエティは、2021年12月4日(土)、5日(日)に開催します。

基本的にオンラインで開催しますが、新型コロナ感染症の状況を確認しつつ、条件が許せば、部分的に現地イベントを開催・ライブ配信、あるいはパブリックビューの実施を検討します。

参加および発表の申し込みはこちらから。発表の締め切りは11月25日(木)です。参加申し込みは直前まで受け付けます。

非会員でも参加できますが、一般発表は会員に限ります。現在非会員で 一般発表を希望される方は、こちらから入会を申し込んでください。(高校生発表、テーマセッションの講演者はその限りではありません)。

今大会では、奄美・沖縄 の世界自然遺産登録を記念して、二つのテーマセッションを開催します。

プログラム(時間は確定していません)

12月4日(土)

開会、一般・高校生発表、テーマセッション1「琉球弧につらなる世界自然遺産:屋久島、奄美・沖縄」、オンライン懇親会

12月5日(日)

総会、一般・高校生発表、テーマセッション2「日本の世界自然遺産の現状と課題-知床、白神山地、小笠原諸島、屋久島、奄美・沖縄をむすぶ」

「第9回屋久島学ソサエティ大会」への2件のフィードバック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください